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肌状態が悪い時に使える!乳液クレンジング

乳液といえば、スキンケアで使うケア用品の1つです。
洗顔をした後、化粧水をつけてそのあと乳液・・・というのが定番な流れです。
しかし、乳液には他の使い方もあることをご存知でしょうか?

その使い方とは、「乳液クレンジング」
女性には欠かせない、毎日のメイク。
そのメイクは、主にクレンジング剤を使用して落としていますが
乳液がクレンジングの役割を果たしてくれるのです。

クレンジング剤を使うよりも肌に優しいと言われ、特に乾燥肌の人や
敏感肌の人にオススメです。

では、どのようにして乳液クレンジングをするのか・・・
まずは手のひらに出すのではなく、コットンを使用します。
クレンジング剤は、手にとり顔に広げていきますが
乳液クレンジングの場合はコットンを使用すると良いでしょう。
その時の乳液の量ですが、目安として通常ケアの時に使う量の3~5倍程度
たっぷり使いましょう。

そして、顔全体をクルクルしながらメイクを落とします。
普段のクレンジング同様、強くこすったりせず
優しくメイクとしっかり馴染ませます。
メイクとよく馴染んできたら、別のコットンを用意し
精製水を含ませ、乳液とメイクを拭き取ります。
この時ももちろん、優しく拭き取りましょう。
何回か同じことを繰り返すことで、メイクが落ちていきます。

以上が乳液クレンジングの方法です。

肌への負担を軽くすることに重点を置けば
乳液クレンジングはとても良いアイテムになります。

欠点としては、やはり乳液を使う量が多いこと。
クレンジング剤を使えば、だいたいの物は500円玉大くらいの量で
落とすことができますが、乳液クレンジングの場合はそれだけでは落とせません。
乳液をたっぷり含ませたコットンで最低2~3回は繰り返しおこなう必要があります。
更に、元々メイクを落とすものとして開発されたわけではないので
洗浄力は強くありません。
乳液クレンジングをするのであれば、最初にポイントメイクは落としておく必要が出てくるでしょう。

洗浄力の強さが弱いことで、肌に優しいという利点にもつながりますが
やはりクレンジング剤に劣る部分もあるので、その日その日のメイクの状態や
肌状態によって、使い分けると良いでしょう。

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